昭和天皇が日本国籍を持たずに英国軍人だった。天皇を信じ散った魂は悔しいでしょう。日本は網を持って金塊が来るのを待つ人。だった。

 
報復の矛先が日本に向けられることは必定である!!
何故か?
米軍の資金源が「日本国」であるからである!!

米軍のイラク空爆で、イランの精鋭部隊~革命防衛隊の司令官を殺害した!!
2020-01-04 00:05:00 | 危機です!
https://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/feeeafd623510daf4fc311ecdb1eda89
 
ホトホト下衆の集まりのナラズ者国賊国家だ!
JFKにトドメを刺して暗殺したのは、JFKが乗っていた運転手だった!
 
https://www.youtube.com/watch?v=5L2ZpuckJi0
 
皇室も、議員も、公務員も税金の海外援助金のバックマージンを利用している。
国民には判らないからだ。
今回の大誉祭をはじめ、一連の即位式もそれ。
皇室もムジナ。美智子の宮殿建設費、雅子の東宮御殿の再三のリニューアル。皇室費宮内庁費、200億~300億ともいわれている。
雅子のオランダ、城借り切りのバカンス費用ら。1億でも足りなかったという。
 

一言で言えば、イタリア(バチカン)が司令塔。ドイツは追い込み漁のバチャバチャする人。日本は網を持って金塊が来るのを待つ人。
天皇を信頼して散った魂は悔しいでしょう。
2019年08月03日
天皇・闇勢力による自己植民地化 ~米軍はなぜ日本に存在し続けるのか?・・・内なる寄生勢力~
戦後75年にもなろうして、もう100年というのも見えてきた感じだが、
米軍っていったいつまで日本にいるんだろう?
・・・と考えたことはない??
すごい不思議なんだが、
金も力もないフィリピンでさえ、とうの昔に米軍を追っ払ったのに、日本に米軍が居るのは?
アメリカの目当てが日本の金だからか?・・・と少し前までは自分も考えていたが・・・。
 
しかし、ここ数年天皇とバックの闇勢力をめぐる事実が明らかになってきて、数々の疑惑が渦巻く太平洋戦争と、その後の日米関係のつながりが見えてきた。
野党政治家も大手マスコミも学者も有識者も決して言わない日本と世界のタブー:天皇の犯罪② より以下引用
・なぜアジア・太平洋諸国民5000万人を虐殺した最大最高の【戦争犯罪人昭和天皇が【戦争犯罪】を全面的に免責・免罪され戦後の【象徴天 皇制】の天皇に復帰できたのか?
第一の役割は、アジア・太平洋侵略戦争を開始して第二次世界大戦を勃発させる役目。
第二の役割は、敗戦後の日本を植民地として支配・搾取するための【駒】として免責・免罪した昭和天皇を【国民統合の象徴】【平和天皇】として機能 させる役目。
昭和天皇の最大の敵は、戦争中はクーデターの危険性を持つ日本陸軍であり、戦後は共産主義国ソ連と中国であった!
昭和天皇はもしも日本で共産党政権が誕生したり、あるいは ソ連や中国が攻めて来たら、自分は戦争犯罪人として処刑され天皇制は廃止されるとの強い危機感があったのだ。
昭和天皇マッカーサーGHQ司令官との11回の面談で自分の命と天皇制の存続を米国に永久に保証してもらいたかったのだ。
日本は敗けると分かっている日米開戦になぜ踏み切ったのか? 
より以下引用
この闇勢力は明治維新という名のクーデターによって、かつ当時、世界の覇権を握っていたロスチャイルドの支援によって権力を手に入れた連中である。
従って、彼らが何よりも怖れていたのは、同じくクーデターによって権力を奪われることであり、中でも彼らが最も警戒していたのが強大化し過ぎた陸軍である。
従って、ロック(フェラー)としては陸軍内部の不満分子に決起を促すだけで良い。
それだけで、日本の闇勢力は竦み上がる。その上で、「敗けいくさを通じての陸軍潰しと戦後の軍隊廃止」を提案すれば、喜んで乗ってくる。
・・・・・・・
天皇とバックの闇勢力に同化して考えると、
・日本の天皇・闇勢力の最大の敵は、戦前は陸軍(によるクーデター)だったこと
・陸軍つぶしのため、そして金儲けのために、ロックの提案した太平洋戦争をおっぱじめた。緒戦での大陸からの金塊略奪によって大儲け。
・戦後は、イメチェンして平和天皇の演出(これは、大笑いするしかない)、自国軍をお払い箱にして米軍に駐留してもらう。
ソ連や中国は、天皇の戦争責任を追及。だから天皇は、日本の左翼化を極端に恐れた。→戦後、天皇代理人瀬島龍三・中曽根による国鉄etc民営化と左翼つぶし。
ソ連が崩壊して、中国も市場化して、共産色が薄くなり、戦争責任もとわれなくなり一安心。
・陸軍はほぼ壊滅したが、旧陸軍勢力もまだ残っている(御巣鷹山etc)。
→まだ米軍には残って欲しい。だけど米軍も弱体気味だし、そろそろロシアあたりに代わって貰うか?
天皇の敵は、北朝鮮でもなんでもない、敵は内部にいるのだ。軍勢力や収奪・寄生の対象である日本人そのもの。
いったいいつまで、この朝貢癖の強い朝鮮王を日本の天皇にしておく必要があるのか?
日本人の追求力と見識が問われる。徹底的に事実を広める。
by Hiroshi

nanacy | 2019.08.05 10:01

天皇ファミリーが国益に反することを行うときに
「日本はアメリカの植民地であり、アメリカに無理やりやらされているんだ」
という偽装を行います
その時に、国民の頭の中に「日本は敗戦によって対米従属になった」
という認識があれば怒りの矛先は天皇ファミリーに向かわなくなります
ジャパンハンドラーは日本が雇っている
日米合同委員会は日本が仕切っている
東京裁判の主催者は天皇
在日米軍天皇ファミリーの傭兵
・・・
という頭の切り替えは
「日米戦争は八百長だった」という事実から容易に導けますね
2019年08月01日
戦争とは巨大なマネーゲーム~太平洋戦争と天皇家の関係~
元号が令和となって初めての終戦の日が間もなくやってきます。
昭和天皇や平成上皇と異なり今上天皇は戦後生まれである為、これまでの様な天皇の戦争への関りや戦争責任を考えるような番組は、今後はもう無いと思われます。
一方、冷戦が終結しかつての様な「世界大戦」はもう無いものの、世界各地では今なお紛争や軍事的緊張が頻発してます。
そしてその背後には軍産複合体を背景にした金貸し勢力による世界支配がある事は疑問の余地がありません。
この構造は、約100年前の第一次世界大戦で確立され、現在も続いています。
 「戦争は儲かる」
この事実を100年前の政治家や国家元首は既に熟知していました。
現代の様なインターネットや市民の監視圧力が無い時代、「戦争と金」を巡る様々な権謀術数が闇で繰り広げられていました。
これは日本の天皇家も例外ではありません。
以下、るいネットから、天皇家がその中枢にいた「戦争と金」に対する記事を抜粋し紹介します。
日本では古来、天皇家は浮世離れした清廉で高潔な印象を持たれていますが、決してそうではなかったことが分かります。
たとえ御代替わりしたとしても、この本質は連綿と受け継がれている事を私たちは忘れてはならないと思います。
 
■戦争とは巨大なマネーゲーム リンク
〇戦争は国家間の利害、憎悪の衝突から起こるものだけではなく、巨大なマネー・ゲームでもある。ヒトラースターリンも、それを知り尽くしていた。
ルーズヴェルトチャーチルはマネー・ゲームをさせられていたのである。天皇が仕掛けた南進策は、巨大なマネー・ゲームの創造であった。
 この面を考察しないから、私たちの日本史は欺瞞だらけのエセ日本史となっている。天皇とその一族は、三井、三菱、住友らの財閥と組んでマネー・ゲームをしていたのである。
それゆえ、国際決済銀行日本銀行横浜正金銀行が参加したわけである。
この銀行に加入していなければ、中国本土に攻め込む力さえなかったのである。
ひと度、この銀行に加入してから天皇とその一族は、国際金融のグループ、主としてロスチャイルド財閥の手に落ちていったのである。
ドイツのアフリカでの敗北を見こして、日本の役員たちも、スイスという黒い貴族たちの巣窟でマネー・ゲームに興じ、天皇のために金を稼ぐのである。
戦争がいちばん金の儲かるゲームであることを天皇ヒロヒトほど知りつくした人物は日本にいなかったし、これからも登場しないだろう。
■太平洋戦争と政府、天皇、そして赤十字の関係 リンク
近衛文麿首相はいく度も天皇に戦争の中止を訴えた。
天皇一族は、日清戦争日露戦争を通じて多額の賠償金を手にしており、その一部はスイス銀行に預けられた。
それは日本の天皇だけでなく、ルーズベルトチャーチルスターリンなどもそうであり、このような悪事を通じて彼らは国際銀行家(イルミナティ)に弱みを握られることになった。
フルシチョフ元首相の『フルシチョフ回顧録』にはそれらのことが克明に書かれており、明治、大正と続く皇室のスキャンダルを彼らはすべて記録していた。
スイスの秘密口座はスキャンダルの種になり得るものであった。
そしてここに、近衛首相の忠告を無視して、再び太平洋戦争に突入しなければならなかった日本の悲劇の源があるのだ。
 
戦争は、国家間の利害や憎悪の衝突から起きるものではなく、それは巨大なマネーゲームでもある。
天皇が仕掛けた南進策、つまり東南アジアやオセアニア侵略は、巨大マネーゲームの創造であった。
この面を考察することなくして、我々の日本史の嘘を見抜くことはできない。
天皇とその一族は三井、三菱、住友らの財閥と組んで、戦争によるマネーゲームをしていたのだ。
戦争が一番儲かるゲームであることを、天皇ヒロヒトほど知り尽くした人物は日本にはいなかったし、これからも登場しないであろう。
内大臣木戸幸一は、日米英戦争末期の昭和19年1月、日本の敗北がいよいよ確実になると、各大財閥の代表(銀行家)を集め、実に660億円(当時)という気の遠くなるような巨額の皇室財産を海外に逃すよう指示した。
皇室財産は中立国であるスイスの銀行に移され、そこできれいな通貨に“洗浄”されたが、その際皇室財産は、敵対国にばれぬようナチスの資産という形で処理された。
スイスは秘密裏にナチスに戦争協力したので、ナチスの名のほうが安全だったわけである。」
天皇が戦争狂になった訳  リンク
昭和天皇大東亜戦争中、宮中に大本営を置いて陸海軍の下僚参謀を指揮して作戦を実行した。
それの実態が連合軍にバレれば自分も戦犯として処刑されるという恐怖と、せっかく築いた莫大な資産が取り上げられることを心配したのだ(むろん実態は連合国は承知していた)。
だから彼は、資産をスイスや南米の銀行に預けた。海軍の潜水艦を私的に使ってアルゼンチンに金塊を避難することまでやった。
(中略)
 「中島知久平(中島飛行機 ゼロ戦の製造で有名)は、陸軍が(支那事変で)未だ戦線を黄河あたりにまででとどめようとしているとき、閣僚の一人として漢口まで行かねばならないと主張した。
もっとも大胆に(中国戦線)拡大を唱えたのは、鐘紡社長津田信吾である。彼は中国との全面戦争とともに、イギリスとの戦争を説いた。
彼の強硬論は鐘紡の高利益の基礎に外地会社の多角経営があり、これを積極的に中国領内に拡大する希望を持ったこと、(中略)中国国内に原材料基地を見出さねばならぬという因果関係からくるものであろう。」
 
中島知久平が閣僚になって戦争を主張したように、また王子製紙社長の藤原銀治郎は、海軍顧問、商工大臣、国務大臣。軍需大臣を歴任し、その地位を利用して戦争でしこたま儲けたクチである。
 
戦後、自民党の大物議員で60年安保時に外相を務めた藤山愛一郎も戦前、大日本製糖社長として、戦争を煽った人物である。彼は台湾での製糖事業を一手に握っていたが、さらに南方と中国南部に製糖工場を広げるべき軍部と結託した人間である。
 
こうした三井.三菱以外の中小財閥も、積極的に戦争経済を推進しようと図ったのである。それを最も喜んだのはこれらの会社の大株主だった天皇であった。
 こうして見てきたように、天皇は莫大な蓄財を行うために、財閥と組んで国民を売りとばし、戦争を仕掛けて国民を殺してきた。
責任はすべて軍人と国民とに押し付けた。血も涙もない、とはこのことではなかろうか。
nanacy
同じくるいネットからですが
日独伊三国同盟の真実と考えられる記事が載ってました。
一言で言えば、イタリア(バチカン)が司令塔。
ドイツは追い込み漁のバチャバチャする人。
日本は網を持って金塊が来るのを待つ人。
日本はWW2が始まる前に、大東亜共栄圏の名の下
ヨーロッパ各国の植民地になっていたアジア各国に社会インフラを構築していた。
天皇の資産の金塊を資本に銀行も設立した。
そしてドイツが暴れると欧州の資産が、天皇が作っておいた銀行に逃避してきた。
そして日本は参戦して、その銀行に貯まった金塊を持ち出す。
以前、チャンネル桜を聞いていたときに、日本軍が東南アジアで
木造の橋を丈夫なコンクリート製に作り替えたんだと自慢していたが
金塊を積んだトラックが通れるようにしていたんですね。
何もかも綿密な計画通りってことですか。
 
Tobe美南海
シオニストの国際金融資本家達が、昭和天皇は彼等から見たら【完璧だった!】と興奮しながら誉めているのだから、そうでしょう。
その証拠の1つに、東京大空襲は、皇居と天皇財閥等の敷地を完璧に避けて、一般人と陸軍関連だけを空爆している。
これを【精密爆撃】と言うので、検索すれば、実際の空爆でやられた地図が見れる。
原爆投下も含め、それを実行したカーチス・ルメイに、日本人には絶対に与えない勲一等旭日本大勲章を与えている。
すべての辻褄が合う。
米軍の役割は、天皇家天皇財閥を守る事。
米軍に撤退されて一番困るのは誰かがこれで解る。トランプ軍事政権はその事を十分に知っている。
そして、大陸から強奪して来た金塊のすべてがスイスに隠して居る訳では無い。
東京湾にも、莫大な金塊を沈めて隠している。
それを日本人に引き揚げさせない為にも、米軍に駐留して貰っているのです。
さて、これらを知った上で、では誰が一番の悪かを、ジックリ考える必要がある。
やはり、本当の闇の支配者、シオニスト悪魔崇拝者達なのである!!

天皇はイルリミナティのTOPか幹部ですし、闇の支配者、シオニスト悪魔崇拝者ですよ。

本当のシオニスト悪魔教の集まりである300人委員会には、日本人もアジア人も、一人も入って居なかったんですよ。
更に、その上には湯田屋教の指導者の奥の院であるサンヘドリンがあるのです。ここが諸悪の根元です。
最近、300人委員会のメンバーが入れ替わって、日本人もかなり入ったそうですが、非常に危険です。
最後に日本人に責任を押し付ける計画かも知れないのです。
この様な汚らわしい組織は潰すべきであって、入るべきでは無いのです!
結局、黄色人種は表向きだけ仲間にさせられて手先として使われて、最終的に日本人にバレた時には、天皇家にすべての責任を押し付ける計画でしょう。
もちろん手先になって悪い事をし過ぎましたが、明治維新以降、天皇家が常に英国王室もうでをさせられて来た事、昭和天皇日本国籍を持たずに英国軍人だった事もその証拠です。
彼等も所詮はイエローモンキーとしてさげすまれ、ゴイムとして利用されて来たのです。
間もなく、神YHWHの天の政府による、凄まじい裁きが地球全体に注がれます。
誰であれ、悪魔崇拝者とその仲間達は、一人残らず悲惨な最期を迎える事が、固く定められています!!

昭和天皇日本国籍を持たずに英国軍人だった。。
情けない位、仰天なお話ですね。初めて知りました。
そうでなくても、310万人が戦死され、5千万人のアジアの方々を殺しに殺しまくった大虐殺犯で最戦犯です。
国民としても、犠牲になられたあまたの精霊としても、
天皇も、皇室も、全員キレイに処刑、完全抹殺でOKですよ。
悲惨な最期は拍手大喝采です。国民の永久の祝日にすべきです。
 
 
 
最近は日本の失敗やおかしなことが非常に多いですね。
日本人が運営していない日本国家、日本人が運営してこそ価値が有る。
それをなりすましや、偽物が日本を運営しても結果が出せるはずもなく、当然!
2020年01月03日11:30

欲たかりで日本企業から富を強奪したゴーンは楽団に扮した警備会社の協力で楽器の箱に入って脱出したそうですが、この警備会社はスパイ集団だと思います。
日本はスパイ天国ですから、富豪の犯罪者ならスパイを使っていくらでも逃亡できると思います。
ですから、直ちにスパイ防止法を成立させるべきです。スパイが多すぎます。
それとレバノン政府が加担したのは確かでしょう。レバノン(テロ国家)には支援できないですね。
ゴーン逃亡で日本の司法制度や検察や出入国管理局の甘さが世界に知れ渡ってしまいましたから、悪事をしても裕福な外国人ならいくらでも日本から逃亡できると思われるでしょうね、今後は。
日本は悪のグローバリズムに全く対応できていませんね。
日本は外国人に弱いです。
大量の外国人が流入してもおもてなしで乗り切ろうとします。
犯罪者もテロリストも一般人も一緒に面倒してしまうでしょう。
日本には、外国のスパイや犯罪者や日本の富を食い尽くすグローバル企業、金融マフィアなどから日本を守る防壁はありません。
日本の司法制度は古すぎますし、国際化されていません。
日本政府は訪日外国人や外国人労働者と言う名の移民を増やし続けていますが、法律がそれに対応できていません。
日本は外国人天国になってしまっています。
犯罪をやっても逃げられます!!何がおもてなしですか。
しかも世界的情報戦争に完全に負けています。
世界では悪の主要メディアがゴーン逃亡に関してゴーンを擁護し日本批判を開始しています。
ゴーンも記者会見で日本の司法制度批判をするでしょう。
自分こそが悪事をして有罪になるはずだったのに日本の司法制度を批判しているのですからひどい奴です。
さらに日本の評判は落ちます。
日本はまだまだ制度的に悪のグローバリズムに対応しきれていません。
おもてなしが先行しています。本当にお人よしの国です。
というか政治家や役人が情けなすぎます。
国会もくだらないことで盛り上がっていますし、

このままだと日本は外国勢力に打ち負かされますね。